【タイお役立ち情報】リピートバンコク!在住者に話題のスポット

【タイお役立ち情報】リピートバンコク!在住者に話題のスポット(郊外編)part③

【タイお役立ち情報】リピートバンコク!在住者に話題のスポット

 

こんにちは。

 

今日はこんな話題でいきましょう!

 

 

海外旅行の中でも「安全・近く・短期滞在OK」なので、タイ・バンコクをリピートする人は大変多いですね。

また日本人も多く存在し、ちょっとした日本語だったら使えたり、日本人の口にあったレストランも充実しており、何より親日的でリピートに納得です!

 

 

今回は、いつもの観光コースも買い物も充分!リピート組!という人におすすめ、半日で行ける郊外の人気スポットをお届けします。

 

半日なので、移動に3~4時間迄としてみました!

 

移動時間にこだわってみたのは、、、

・時間・距離共に一人出発でも不安がない範囲

・片道2時間以内なので、タクシー料金もぼったくられてもまだ料金的に痛くない範囲

・バンコクに戻って来てからも充分な時間

というから理由です。

 

不安な人は現地のツアーもチェックしてみてくださいね!

ご紹介する1つ1つが離れており、ある程度距離があることは覚えておいてください(>_<)

 

<目次>

①3倍速で願いを叶える、チェチュンサオの「ピンクガネーシャ」

②ナコンパトムのエビの火山蒸し焼き!

③時期が合えば訪れて欲しい新たなインスタ映えスポット、ロッブリーのひまわり畑

 

前回は海老♥ エビ♥ えび(*´ω`*) でしたね!まだ記事を見てない方はこちらからどうぞ♪

part①→【タイお役立ち情報】リピートバンコク!在住者に話題のスポット

part②→【タイお役立ち情報】リピートバンコク!在住者に話題のスポット

では、早速スタートです(^^♪

 

ロッブリーのひまわり畑以外の観光は?

ヒマワリの開花時期以外なら、歴史や建築物好きな人にはこちらはいかがでしょうか?

ロッブリーといえば、上のひまわり同様に有名なのが「クメール遺跡」ですね。

 

観光の目当て「プラン・サムヨート」と街のサルたちです!!

ですが、ここのサルは本当に本当に注意が必要です、狂暴です!コロナの影響で観光客が減り、さらに狂暴になったという噂も。ちょっとした好奇心でエサを与えたりすると、大変なことになるかもです!

 

私は少し離れた先のところで車を止めて、20~30分程観光して車に戻ると、なんとサルが車のパーツを引っこ抜いて、

何匹かで遊んでいるではありませんか!(>_<) なかなか返してくれず、サルと格闘すること5分。

次第にサルは集まるし、しつこいし、変な声だすし・・・怖かったです。

行かれる方は是非ご注意ください!

 

その他、遺跡や博物館もありますが、その他、おすすめはぶっちゃけありません(笑)

ひまわりの時期なら、プラン・サムヨートを組み合わせて観光がしてみよう♪ということになりそうです。

 

ロッブリーの特産品は

・カイ・ケム・ディンソー・ポーン(塩からい卵)

・とうもろこし製品

 

なかなか好き嫌いが分かれそうな味なので、どうでしょうか?

旅の思い出的なものとして買い求めてみるのも楽しいかもしれませんね(^^♪

 

 

 

 

 

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タイカレーは実は種類が豊富で奥深い!

 

タイカレーは種類が豊富で、大きく分けると次の5種類だと思います。

 

1、レッドカレー

2、グリーンカレー

3、イエローカレー

4、マッサマンカレー

5、ブーパッポンカレー

 

タイではカレーの事を、「ゲーン~」と呼び、1~4までをそれぞれ、

 

1、ゲーン・ペッ

2、ゲーン・キヤオ・ワーン

3、ゲーン・カリー

4、ゲーン・マッサマン

と呼びます。

 

この中で一番辛いのは、

1のレッドカレー(ゲーン・ペッ)で、「ペッ」は「辛い」という意味ですね。

反対に「甘い」はワーンで、

2のグリーンカレー(ゲーン・キヤオ・ワーン)は緑色の甘いカレーとなります。

日本のカレーに近いのが

3のイエローカレー(ゲーン・カリー)と言われており、2と3は比較的、外国人含め食べやすい味付けだと思います。

4のマッサマンカレー(ゲーン・マッサマン)はイスラムカレー、

5のブーパッポンカレーは中華風カレーとなります。

と種類分けされ、どちらも甘めのカレーでお子様でも美味しく食べるカレーと思います。

 

この中の、『ブーパッポンカレー(Pooh Patpong Curry)』は蟹と卵とココナッツミルクが素材に使われ、味はマイルドで日本人好みの為、

有名店には多くの日本人観光客が来店しています。中でも「ソンブーン」が旅行者の中では鉄板のようですが、

アテンドで付き合うことも多いんですが、雰囲気が…と毎度思ってしまいます。(>_<)

 

リピート組は多分、「せっかくだったら、味の他にもう一歩欲しい!」と思うかもしれません。

 

味・さらに「映え」をお求めなら、こちらの『ブーパッポンカレー』はいかがでしょうか?

なんと蟹は『ソフトシェル』を使って、そのまま器に! もちろん全部食べれるんです!!

なかなかブーパッポンカレーをこのような器で出す店はないんじゃないでしょうか?

あじけな~いソンブーンの器とは、映えが違いますよ!(笑)

 

そしてそして、また味も負けてません~!

「素材」で拘わっている点は使用する「卵」と「量」。普通のレストランのものに比べ、卵、特に卵黄の割合を多くしているので、そのため味はよりマイルド&クリーミィ~に♪

 

いつものブーパッポンカレーに+@をお求めならこちらをチェックです。

 

以上です。

今回記事を提供したのは、バンコクのタニヤ通りのクルーズレストランです。店舗にたくさんの観光やナイトライフ情報を抱えています。アイスコーヒーでも飲みながら、ゆっくり予定を立ててくださいね!

タニヤでおすすめの居酒屋は激安メニューが44品もあるクルーズレストラン。