【タイ王国 お役立ち情報】そうだ、タイに移住しよう!(チェンマイ編)

【タイ王国 お役立ち情報】そうだ、タイに移住しよう!(チェンマイ編)Part②

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こんにちは

 

今回は、チェンマイ移住計画です!こちらの情報を参考に、より良い人生の選択にお役立てください!

なぜ今、移住先に東南アジアの中でも、タイが選ばれるのか? 日本よりも住みやすく、物価水準も安いので、大幅に生活水準を上げることができるんです。しかも日本人も多く、日本人向けの店がたくさんあるので困ることはないでしょう。私は日本、ニュージーランドのウェリントン、シンガポール、台湾の台北、タイの5か国で生活したことがありますが、タイは1番住み心地が良いです♪

今回ご紹介する『チェンマイ』は、『北方のバラ』とも言われる美しい古都なんです♪ バンコクに続く第2の都市とも言われていますね!余暇を過ごしている外国からの旅行者が、たくさんいます。また、日本人で定年退職された方が第2の人生を過ごされたりします。1人旅が好きな人はよく『チェンマイが1番!』と言っている知り合いもいます。

 

では、早速、、、チェンマイ編part②のスタートです。

【タイ王国、チェンマイに移住するメリット】

<娯楽・レジャーについて>

グラウンドキャニオン.チェンマイウォーターパーク

→市内からた15キロほど南に行ったところに、『グラウンドキャニオン・チェンマイウォーターパーク』という巨大な水上テーマパークがあります。水の上に浮かんでいるアスレチック施設があります。よくテレビのお笑い芸人がやるようなやつですね。だから、カップルでも、女子旅でも、家族連れでも、大人から子供まで楽しめること間違いないです♪

また、近くにはオシャレなカフェも多く並んでいて、カフォめぐりをするのもできるので、存分にウォーターパークで遊んだ後、カフェでゆっくりなんてのも良いですね♪

メーサーエレファントキャンプ

→チェンマイに住むと毎日気軽にゾウさんを見に行けちゃいます!市内から車でわずか30分くらいの場所に、こちらはあります。ゾウの調教や保護を行っている施設でかなり歴史の深い施設とのことです。

こちらはでは、他のエレファント施設同様に、ゾウさんに乗ってたり、ゾウさんショーがあるんです♪ そういえば象の毛ってすごく硬いの知ってました?笑 昔、まだ私が日本に住んでいる時、ウチのオカンが象に乗りたいっと言ったので、バンコク旅行で象に乗りました。その時私も初めて知りました(^^♪

ナイトサファリ

→ステーププイ公園という場所になります。サファリバスで暗くなった園内を周遊し、夜行性の動物たちをじっくりと観察することができます。いいですね♪ ナイトサファリって、なんか実体験とういか参加型みたいなので、動物園とはまた少し違った楽しさがありますよね♪

こちらでは、百獣の王ライオンを始め、総勢100種類以上の動物が見ることができます。1番人気は、ホワイトタイガーのようです(^’^)

赤ちゃんがみれるのかは、分かりませんがトラの赤ちゃんでものすごくカワイイですよね? 赤ちゃんの期間だけペットで飼いたいですね(*´ω`*)

 

チェンマイ動物園

まだまだ続きます、動物系です。チェンマイ動物園のご紹介です。こちらではナイトサファリの3倍の300種類以上ぼ動物がいます。チェンマイは動物好きには天国ですね(*^_^*) この動物園は水族館もあり、一緒にみることが出来ます。子供には、こんなのびのびした自然豊かな場所で、元気に育って欲しいですね♪

 

<医療機関について>

→日本人は、守備力高い系なので、『もし病気になったら、、、』などの万が一は、すごく大事の部分です。私もタイに移住する時にすごく気にしたポイントです。

でも

でも、ご安心ください!チェンマイには、医療施設もしっかりとあります。その中で日本語対応している病院をご紹介します。

 

①ラジャヴェーチェンマイ病院

→他の病院は、タイ人が日本語を話し、通訳しますが、こちらは日本人の通訳さんがいるそうです。これは嬉しいですね。日本特有の言い回しをしっかり理解してくれるので、日本人としては安心できます♪

②チェンマイラム病院

→大型の総合病院になります。ICU(集中治療室)やCCU(冠状動脈疾患集中治療室※よく分かりませんが、、、)を備えた最新医療を誇る病院です。日本人の利用も多いようです。日本語の通訳をしてくれるので安心できるのでしょう♪

③バンコク病院 チェンマイ

→こちらはまだ比較的新しい病院なんです、またこの病院最大の魅力は『日本人ドクター』がいるんです。これはだいぶポイント高いですね♪

④ラーンナー病院

→日本語のホームページがあるように、日本語案内に力を入れてますね!中規模の病院になりますが、日本人集客を求めているようなので、きっと日本人にやさしい病院と言えるでしょう♪

 

医療負担は10割負担になるので、念のためやはり医療保険の入ったほうが、という考えもできます。今の日本の医療保険は海外適用のもあるので、そちらにすでに加入していれば大丈夫ですね。またクレジットカード会社からよく海外をカバーできる保険の案内とかもあります。

 

今回はここまでです!

遊びも、医療もしっかり押させれば一安心♪ さて、残るは1番の問題!滞在VISAですね。どんなにチェンマイにずっと住みたくても私達、外国人にはルールがあります(>_<) しっかり理解して、万が一オーバーステイとかにならないようにしましょう!次回は勘違いでなんと『1ヵ月のオーバーステイ経験者』の実話からスタート♪

 

今回の記事作成は、日本のみなさんにタイの楽しさをご紹介し、皆さまのより良い人生の選択肢の1つに検討されれば幸いです。まだ文章だけではイメージが出来ないし、たくさんの心配もあることでしょう。そんな時は、ぜひ1度バンコクの当レストランに遊びに来てくださいね!生活からナイトライフまでたくさんのリアルなお話をしましょう!

参考記事→タニヤでおすすめの居酒屋は激安メニューが44品もあるクルーズレストラン。

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