【タイ王国 お役立ち情報】そうだ、タイに移住しよう!(パタヤ編)

【タイ王国 お役立ち情報】そうだ、タイに移住しよう!(パタヤ編)Part③

タイ 移住,海外 移住,バンコク 移住,パタヤ 移住,プーケット 移住 

こんにちは

 

今回は、パタヤ移住計画です!こちらの情報を参考に、より良い人生の選択にお役立てください!

なぜ今、移住先に東南アジアの中でも、タイが選ばれるのか? 日本よりも住みやすく、物価水準も安いので、大幅に生活水準を上げることができるんです。しかも日本人も多く、日本人向けの店がたくさんあるので困ることはないでしょう。私は日本、ニュージーランドのウェリントン、シンガポール、台湾の台北、タイの5か国で生活したことがありますが、タイは1番住み心地が良いです♪

今回ご紹介する『パタヤ』は、私も大好きで何度もバンコクから足を運んでいます♪ バンコクのエカマイバスステーションから約2時間の場所、スワンナプーム国際空港から直接だと1時間半ですね。チョンブリー県にあります。正式には『パッタヤー』といいます。タクシーでもそんなに高くないですが、私のオススメはタイ人や他の観光客と一緒のバス♪🚌 パタヤは、バンコクとは打って変わった雰囲気♪ パタヤビーチ沿いに並ぶヤシの木と様々なショップとマッサージ屋さん。こじんまりとしているので、どこ行くのも徒歩圏内♪ ちょいと足を延ばすなら、パタヤをぐるぐる回っている乗り合いタクシーのソンテウで格安移動🚙

ビーチでのんびりも良し、マリンスポーツも良し、ナイトライフも良し、すべてが詰まった『オモチャ箱』のようなところ、それが『パタヤ』なんです♪

part①を見てない方はこちら→【タイ王国 お役立ち情報】そうだ、タイに移住しよう!(パタヤ編)

では、早速、、、

【タイ王国、パタヤに移住するメリット】

<公共機関について>

→パタヤは、バンコクからとても行きやすいビーチリゾートです。バスやタクシーを使うと二時間ほどで行くことが出来ます。バスは、エカマイからですと119バーツ、空港からですと120バーツとなります。

タクシーでゆったりと行きた方は、1400バーツになります。お金に余裕のある方は、これでも良いですね♪

 

パタヤ市内での交通手段は、、、

ソンテウ→10B~20B

バイクタクシー→60B~

バンコクと違って、BTSの用な乗り物はありませんので、私が良く利用しているのは、乗り合いタクシーの、ソンテウになります。比較的頻繁に走っていますので、行き先を覚えるととても便利に使いこなせます。

私のオススメのバンコクからパタヤへの行き方は、

①エカマイバスステーションやスワンナプーム国際空港からバス→パタヤバスステーション着→ソンテウ→ホテル(運転手さんに伝えれば、その近くで降ろしてくれます)

②エカマイバスステーションやスワンナプーム国際空港からバス→パタヤバスステーション着→タクシーやバイクタクシー→ホテル ※ホテルの場所が良くわかない方やパタヤが初めての場合は、スムーズにいくと思います。

 

<食費についた>

→食費は月々のお金の使用料を大幅に左右します。上限がない分、ある程度目安はつけておくべきでしょう。

近くの屋台やgrabfoodなどの出前、レストランにも時々行っても、平均約150B~200Bくらいですね。

お酒を飲む人はプラスでお酒費用がかかりますので、倍くらいは変わってきます。私がスタッフを仕事終わりに、タイ屋台に飲みに行ったりすると、平均で1人200~300B以内になります。

タイの屋台料理では、断然『しゃぶしゃぶ』がオススメ!しゃぶしゃぶと言っても、日本人が想像するものではなく、更にいえば、バンコクのショッピングモールとかにあるタイじゃぶレストランでもなく、屋台のしゃぶしゃぶ。豚の内臓系と白菜や春雨、青菜などを使います。簡単にいうと『鍋』になります。ぐつぐつ煮込んで、完成♪ 味はタイらしくない『やさしい味』なんです!量も多く、1人前で2人くらいがちょうどいいです。私はよく仕事終わりに深夜までやっている家の近くのタイ料理屋さん(そこは店舗タイプ+テラスな感じ)に行ってます。そこだと180Bですね。満足感が半端ないですよ♪

また、街にはスーパーや、格安で食材が揃う市場も豊富にあります、自炊が好きな方でしたらお手頃に作ることが出来ます。

食事は体を作る基本になるので、本当ならなるべく削らないで好きなものを食べたほうがいいと思います。貧しい食事ばかりだと心も貧相になってしまいますからね(;^ω^) タイ屋台の時もあれば、コンビニ弁当の時もありますし、好きなイタリアンで食べまくる時もありますし、寿司や焼肉の時もあります。刺身だけスーパーで買って食べる時もあります。うまく強弱をつけながら、食生活をタイでも楽しんでくださいね!

 

<VISAについて>

→ビザは、バンコク等と同じで、タイは旅行者は、ビザ無しで30日間の滞在が出来ます。

現地にて最大30日の延長申請が出来ます。※1900B支払い必須です。

 

60日以上滞在する場合には、なにかしらのVISAを取得する必要はあります。観光ビザを日本で取得でしたら、最大で延長も合わせて90日間の滞在が可能になります。

それ以上でしたら、語学学校などの学校に通い、学生ビザを取得したりと値段や期間に応じて様々なビザがあります。

 

いかがでしたでしょうか?

これからタイのバンコクでシティライフを送りたい方も、パタヤやプーケットでリゾート生活を送りたい方も、チェンマイやチャンライで山の美しい自然と行きたい方も、韓国と移住は準備が全然違います。ぜひ、今日までのこの情報を参考にして、『タイライフ』の夢を叶えてくださいね♪ もし更に詳しい情報が知りたい方は、とにかく1度バンコクに足を運んでください!。当店で、たくさん色々なお話をしましょう! 私は基本店舗にはいますので、いつでも遊びに来てくださいね!最後に当店のお店の詳細をのせておきます。

参考記事→タニヤでおすすめの居酒屋は激安メニューが44品もあるクルーズレストラン。

コメントを残す